トップページ > 当社のこだわり(床面洗浄
 当社のこだわり(床面洗浄)
当    社
他社(最近の一般的な方法)
<洗浄作業>
洗剤はあらかじめ塗る。
隅まで洗剤を塗る。
洗浄機械だけでは隅が洗浄できないので、ハンドパットで隅々まで手を入れる

汚れに洗剤が十分浸透しているので、無理せず平らに削り取れる。
<洗浄作業>
洗剤をあらかじめ塗らずに、シャンピングポリッシャーで洗剤を出しながら洗浄する。
 
汚れに洗剤が浸透する時間が無いので、汚れ落ちが悪く、力を入れて無理に洗ってしまう。
<ワックス塗布作業>
 

無理せずに汚れが落ちるので前回塗ったワックスを活かして次のワックスを重ねられる。
     ↓
仕上がりが良く、タイルの保護効果も高い。

<ワックス塗布作業>
ワックスのノリが悪く、さらに1度塗りの場合仕上がりが悪くなり、タイルの保護効果も低い。
<ワックス剥離(原状回復)作業 図1
1回ごとの洗浄で汚れがきちんと落ちるので剥離(原状回復)作業の頻度が少なくて済む。
当社では3〜5年に1度(店舗などは除く)
     ↓
タイルが傷みにくく、剥がれにくい。
<ワックス剥離(原状回復)作業 図1
1回ごとの洗浄で汚れがきちんと落ちないので、1年に1度くらいの剥離(原状回復)作業が必要になる。
    ↓
ワックスの層が薄いのでタイルが傷められやすく、剥離剤によってタイルを貼っているのりも剥がれやすくなる。
洗剤をあらかじめ塗るか塗らないかで長期的にこれだけの差が生じます。
図1 ワックス剥離(原状回復)作業とは…
丁寧な作業によりこのような汚れも、きれい仕上がります。
 
 
Copyright (C) 2005 Izumi Corporation. All Rights Reserved.